Nihon Works

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株式会社日本ワークスのマンションシリーズ

VOICE お客様の声

VOICE 01

HIROKI OGAWA

不安点、疑問点がすべて解決。
「断る理由がない買い物」でした。

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  • VOICE 01

    HIROKI OGAWA

    不安点、疑問点がすべて解決。
    「断る理由がない買い物」でした。

    不動産投資というと、社会的地位が高い中高年齢の人向けのものと思われがちだ。しかし、日本ワークスでは20代の若いサラリーマンが将来の資産形成に向けマンションを購入されるケースも珍しくない。今回取材したのは、大手家電メーカーに勤める小川さん。若くしてマンションオーナーになった理由を語ってもらいました。

    取材協力:大手家電メーカー勤務:小川裕生 氏
    インタビュアー:Idealink株式会社 鈴木峻太
    日本ワークス担当:板垣 健司 氏

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  • かねてから不動産投資に関心を持っていたところ、日本ワークスに出会う

    鈴木:
    まずは簡単に自己紹介をお願いできますか?
    小川:
    大手家電メーカーに勤めている、小川といいます。神奈川県在住、現在25歳です。日本ワークスの営業・板垣さんを通じて、品川と後楽園のマンションを購入しています。
    鈴木:
    25歳というとマンションオーナーとしてはかなり若いという印象ですね。もともと不動産投資をされていたのですか?
    小川:
    いいえ、不動産投資は去年、品川のマンションを購入したのが初めてでした。それまでに運用していたのは2つの生命保険だけですね。
    鈴木:
    不動産投資に興味を持った理由を教えてください。
    小川:
    僕の父は銀行で融資の仕事をしており、母も不動産を運用しています。そういう家庭環境のおかげもあって、割と早い時期から資産運用には関心を持っていました。中でも不動産投資をしてみたいと考えるようになった一番の理由は、老後の生活を充実したものにしたいというものです。かねてから不動産投資の知識を身につけたいと思い、いずれは父に相談しようと考えていたところ、偶然、地元の先輩を通じて日本ワークスの板垣さんを紹介してもらう機会がありました。それが、不動産投資を始めることになったきっかけです。
    鈴木:
    小川さんも若いですが、日本ワークスの板垣さんも24歳とやはりかなり若いです。最初に会った印象はいかがでしたか?
    小川:
    正直、「ちょっと胡散臭いな」と思っていました(笑)。もともと不動産投資自体、みんな最初はちょっと敬遠しがちなものだと思うんです。僕も最初は「隙を見せてはいけない」という気持ちがあったのは確かです。
    板垣:
    確かに、最初にお会いしたときは警戒されているという印象でした。
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  • 営業の誠実な対応と明快な説明に納得

    鈴木:
    確かに不動産投資は高額な買い物なので、すぐに営業マンを信用するのは難しい気がします。何が決め手で板垣さんを信頼するようになったのですか?
    小川:
    最初に会って話したとき、僕は不動産投資について疑問に感じていること、不安に感じていることをとにかくすべて訊いてみようと思っていたんです。自分のことはあまり話さず、どんどん質問をした。すると、板垣さんがすべての質問に対して的確に応えてくれるんですね。書類に書かれているどんな細かいことも丁寧に教えてくれたし、事例もたくさん見せてもらえた。その対応がすごく誠実だったのと、自分よりも若いとはとても思えないぐらい知識が豊富であることに驚いて、この人なら信頼できると思えました。
    板垣:
    ありがとうございます!
    小川:
    実を言うと僕はいずれは不動産投資を始めようと決めていて、あとは「信頼できる人に出会えたら、その人から購入しよう」と考えていたんです。1度目に話をした後、日本ワークスで購入しようという決意は固まりました。2度目のお会い時に品川のマンションを購入しました。
    鈴木:
    購入時、不安はありませんでしたか?
    小川:
    もちろん不安はありました。でも、あまりにも板垣さんの対応が素晴らしすぎて、断る理由がなくなったというのが実際のところです。
    鈴木:
    契約後の対応についてはいかがですか?
    小川:
    マンションを保有しているという実感はあまりないんですよ、もちろんいい意味で。というのも、僕らマンション保有者は購入後特に何もしなくてもちゃんと入居者を探してもらえるし、家賃の管理などもすべて日本ワークスさん側でしてくれる。運用する中でわからないことがあれば、いつでも板垣さんに問い合わせられるので安心しています。
    鈴木:
    板垣さんとはよくコミュニケーションをとっているのですか?
    小川:
    プライベートで会うことも多いですね。一緒にサウナに行くこともあります。まさに裸の付き合いですね(笑)。不動産に関する話をすることもありますが、プライベートな話で盛り上がることも多いです。
    板垣:
    この間子どもが生まれたんですが、その報告も真っ先に小川さんにしました。生まれるちょっと前からLINEでメッセージを送って……。
    小川:
    ほとんど実況中継でしたね(笑)。「もうすぐ生まれそうです」って。おかげさまで板垣さんとは仕事を超えたお付き合いができていて、会社の同僚を除けば一番よく会っている人だと思います。
    板垣:
    私もそうです。
    鈴木:
    いいですね!
    ところで、不動産の運用にあたってリスクを感じることはありませんか?
    小川:
    物件の立地と内容がいいのでリスクは低いと感じています。入居者に関する審査もかなり厳しくしてもらっているようなので、トラブルも起こらないですし。2件目は後楽園のマンションを購入したのですが、こちらの運用も順調にいっています。
    鈴木:
    2件目の購入時も再び商談されたのですか?
    小川:
    いえ、電話で済ませました。
    鈴木:
    それだけ信頼関係がしっかり構築できているということですね。
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  • 投資の知識は持っていて損することはない

    鈴木:
    現在小川さんは25歳ですが、周りの同年代の人の多くは不動産投資に関心を持っているのでしょうか?
    小川:
    いえ、そういう人はほとんどいません。生命保険にもまだ入っていない、という人が多いです。僕自身、つい最近まで不動産投資の知識はほぼゼロだったわけですが……。
    鈴木:
    投資にあたって何か特別な勉強をされたのですか?
    小川:
    板垣さんと一緒にいると自然にいろんな知識が身について勉強になるんですよ。マイナス金利、インフレ・デフレといった基本的な金融の知識もなかった僕が、今では2件の不動産を運用できている。板垣さんのおかげです。
    板垣:
    いえ、小川さんが勉強熱心だからだと思いますよ!
    鈴木:
    小川さんは生命保険と不動産という2つの運用を同時に行われていますが、どちらのメリットが大きいとお考えですか?
    小川:
    生命保険は現金の積み立てで、不動産は実物資産ですよね。ケアしている部分がそれぞれ違うので、どちらがいいと一概に言うのは難しいと思います。ただ、そのどちらもケアしておけば、どちらが転んでも心配いらないと考えています。
    鈴木:
    これから不動産投資を始めようと考えている若い人に向けて、伝えたいことはありますか。
    小川:
    不動産投資は高額な投資なので敬遠されがちですし、「貯蓄が少ない若者には無理なのではないか」と思っている人も多いと思います。でも、ある程度の安定した収入と信用があれば若い人でも始められる可能性はあります。まずは不動産投資の仕組みをしっかり学んで、自分がチャレンジできるのかどうかを知ることが大切だと思います。それも、できればプロから直接話を聞くのが一番。本を読んだりして勉強するのもいいですが、どこから手を付けていいのか、なかなかわからないものですから。プロから要点を聞いて、あとはそこから自分で知識を広げていくのがよいと思います。もちろん、手に入れた知識を使って資産運用を始めるかどうかは自分次第。とにかく知識は持っていて損はないものなので、少しでも興味がある方は、まず話を聞いてみることをお勧めします。

VOICE 02

TOSHIKI MIURA

20年後、30年後の生活を見据え、
25歳から始めた不動産投資。

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  • VOICE 02

    TOSHIKI MIURA

    20年後、30年後の生活を見据え、
    25歳から始めた不動産投資。

    今回取材したのは、愛媛県で製薬会社MRとして活躍する三浦さん。
    社会人3年目、25歳という若さでマンションオーナーデビューを果たしました。
    日本ワークスを選んだ理由と、投資への想いについてお話しいただきました。

    取材協力:株式会社科研製薬株式会社 三浦俊希 氏
    インタビュアー:Idealink株式会社 島袋直樹
    日本ワークス担当:中村大輔 氏

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  • 共通の知人に紹介され、不動産投資の世界を知る

    島袋:
    三浦さんは今25歳、製薬会社にお勤めになって3年目という若さです。我々は今マンションオーナーの方々にお会いしてインタビューしているのですが、これほど若い方は珍しいという印象です。もともと不動産投資に興味をお持ちだったのですか?
    三浦:
    いえ、日本ワークスの中村さんからお話を聞くまでは、投資に関する知識はほとんどありませんでした。
    島袋:
    どのようなきっかけで日本ワークスを知ったのですか?
    三浦:
    信頼できる知人から、「日本ワークスの中村さんという人がいる。勉強になるから一度いっしょに食事でもしてきたらどうか」と紹介されたんです。そこで中村さんに話をお聞きして、はじめて不動産投資について詳しい知識を知りました。
    島袋:
    マンション購入に関して、どのような点が魅力だと思われましたか?
    三浦:
    私たちの世代は、将来十分な額の年金がもらえるかどうかわからないし、会社の財形貯蓄制度を利用してもそれほど大きく資産が増える見込みはありません。20年後、30年後の生活を見据えて、少しでも資産を守り、増やすことができたらいいな、と考えたとき、不動産への先行投資は悪くない判断だと思えたんです。
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  • 「会社」からではなく、「人」から買いました

    島袋:
    不動産購入というのは金額が大きな買い物なので、「どの会社から買うか」は重要なポイントになると思います。三浦さんはなぜ日本ワークスを選ばれたのですか?
    三浦:
    単純に、営業の中村さんに心を持っていかれたという感じですね。私の場合、この業界に関する知識はほとんどなかったので、細かい情報から判断するというより、営業マンが信頼できるかどうかで決めました。「会社」からではなく「人」から買ったわけです。
    島袋:
    具体的にはどのような点が決め手だったのでしょうか。
    三浦:
    マンションというのは購入してから20年、30年は持つもので、商品とも営業マンとも長い付き合いになります。そう考えると、自分がちょっとでも「この人、嫌だな」と思ってしまう人からは絶対に買いたくなかった。その点、中村さんは心から信頼できる人で、「この人からなら、ぜひ買いたい」と決断することができました。現に、マンションの引き渡しが済んだ今も、いい買い物をしたな、という気持ちでいっぱいです。
    島袋:
    営業の中村さんとはプライベートでも仲がいいそうですね。
    三浦:
    完全なオフの日にも二人で飲みにいったりしています(笑)。
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  • 自分と同じ若い世代にも、投資をもっと知ってほしい

    島袋:
    年金の問題をはじめ、三浦さんのように日本経済の先行きに対して不安を感じている若い人は非常に多いと思います。一方で、若い世代は投資に対して保守的で、実際に20代で不動産購入を検討する人はまだまだ少ない。私も数年前にマンションを購入しましたが、20代のころはそこまで不動産に興味がなかったし、不動産を買ったという同世代の友人はいませんでした。20代の同世代の人に向けて、三浦さんから不動産投資の魅力を伝えていただけませんか。
    三浦:
    島袋さんがおっしゃったとおり、私たちの世代は総じて投資に対する意識が高くはありません。でも、それは投資の世界に触れる機会がなかっただけのことで、正しい知識を得る機会さえあれば、自分の将来のことを真剣に考えるきっかけになるのではないかと思います。実際にマンションを買うかどうかは別として、少しでも興味があるならまずは詳しい人から話を聞いてみるべきですね。こういう世界がある、ということを知るだけでも絶対にプラスになるし、自分で納得できたなら物件を購入すればいいと思います。
    島袋:
    若い世代の人の中には、「不動産投資に興味はあるけど、今はまだ収入が少ないから購入は難しいのでは?」とあきらめている人も多いように思いますが……。
    三浦:
    私も中村さんに詳しい話を聞くまでは、自己資金が相当たくさんなければ不動産は買えないと思い込んでいました。でも、実は不動産投資というのは自分の信用価値を活かして融資を受け、資産を形成する投資方法。日本ワークスなら基本的に自己資金もランニングコストもかからないシステムが確立されているので、貯金が少ない人でも無理なく始められます。そういう意味でも、同世代の人にはもっと投資に目を向けてほしいな、と思います。

VOICE 03

KEIJI WADA & MAKIKO

フルコミッション営業だからこそ
資産の堅実な土台作りを

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  • VOICE 03

    KEIJI WADA & MAKIKO

    フルコミッション営業だからこそ、
    マンションによる資産運用は魅力的。

    今回取材したのは、外資系金融会社に勤務している和田さんと、その妻で外資系ソフトウェア会社勤務の麻紀子さん。お二人協議の上で日本ワークスのワンルームマンションを購入し、今では4軒の物件を所有しています。マンション購入という資産運用のどこに惹かれたのか。またなぜ日本ワークスを選んだのか。を訊いてみました。

    取材協力:外資系金融機関勤務:和田圭司/ 外資系ソフトウェア勤務:麻紀子 ご夫妻
    インタビュアー:Idealink株式会社 鈴木峻太
    日本ワークス担当:中村大輔氏

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  • フルコミッション営業だからこそ、資産の堅実な土台作りを

    鈴木:
    まずは簡単に自己紹介をお願いできますか。
    和田(夫):
    私はある外資系の金融機関で営業をしていて、その会社に13年勤めています。給与はフルコミッション(完全歩合制)形式なので、将来困ることがないように資産形成をしっかりしておかなければいけない、という意識はありましたね。ただ、手元にそれなりの資金はあるものの、どう運用すればいいのか判断するのは難しい。そんなとき、日本ワークスの中村さんを紹介してもらう機会があり、ワンルームマンション投資の詳細を説明してもらいました。
    中村:
    最初の物件は奥様の名義でご購入されたんですよね。
    和田(夫):
    そうですね。中村さんの説明も二人で聞きました。確か購入を決めたのはその日のうちでしたね。その後の物件は私の名義で購入しています。
    鈴木:
    マンション購入というのは人生の中で大きな買い物だけに、奥様の承認を得ることは重要なプロセスであるように思います。麻紀子さんはなぜ購入に賛成されたのですか? こういう場合、妻の反対にあうケースも聞きますが……。
    和田(妻):
    いえ、私はそれほど資産運用について詳しくはないですし、その点では夫のほうがプロですから。夫がいろいろ情報を集めた上で購入のメリットを説明してくれたので、それを信頼するかたちで購入を決めました。あとは、営業の中村さんが信頼できそうな人だな、と感じたのも大きいですね。やっぱり変な人からマンションは買いたくないですから。
    中村:
    ありがとうございます!
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  • 購入後も、家族ぐるみで付き合いが続く

    鈴木:
    不動産投資の営業マンというと、「顧客が購入するまではしつこく連絡をとってくるけど、一度購入した後はほったらかし」というネガティブなイメージを持つ人もいるようです。日本ワークスによるマンション購入後のフォローはいかがでしたか?
    和田(夫):
    その点では、中村さんは非常に誠実な対応をしてくれていると思います。ビジネスだけのつながりではなく、人対人の人間関係を大切にしてくれるので心から信頼できる。私自身、金融商品をお客様に販売するときにはやはり信頼関係を大事にしています。その姿勢と似たものが感じられるんです。気になったことがあればいつでも電話で質問できるし、逆に大事なことは中村さんの方から知らせてくれる。友人のようないい関係性なので、飲みに行ったり、遊びにったりすることもありますよ!
    中村:
    ご夫婦で行かれた韓国旅行にまで誘ってくださったんですよね。「いいんですか? お二人の旅行なのに僕なんかがついて行っちゃって」とびっくりしたんですが、結局ご一緒して楽しませていただきました。
    鈴木:
    それはすごい!文字通り家族ぐるみのお付き合いですね!営業と顧客が海外旅行に行くほど仲良くなるのは珍しいと思います。
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  • 一歩進んでみれば、新しい世界が見えてくる

    鈴木:
    先ほどもお話がありましたが、フルコミッションで働いていると将来に向けた資産形成に対する意識はより高くなると思います。今後、どれぐらい物件を買い足すかといった計画も立てていらっしゃるのですか? また、日本ワークス側からの提案はどのような形で行われているのですか?
    和田(夫):
    今のところはどれだけ買い足すかといったことをそこまで厳密に考えてはいません。中村さんも新しい物件ができるたびに勧めてくるわけではなく、いい物件があれば紹介してくれる、という感じですね。その都度判断しながら、購入を検討していこうと思っています。
    鈴木:
    改めてお聞きしたいのですが、たくさんの不動産会社がある中で、なぜ日本ワークスを選ばれたのですか?
    和田(夫):
    実は日本ワークス以外の会社はあまり真剣に検討していないんですよ。そんな時間もないですしね。日本ワークスの場合、営業の中村さんがすごくちゃんとしていて、まともな人だった。この人なら信頼できると思ったのが、決め手です。
    鈴木:
    今はマイナス金利が続いていて、信用力がある人にとっては投資物件を購入しやすいチャンスだと思います。今、不動産投資に興味を持っている方に向けて、メッセージをお願いします。
    和田(夫):
    きっと不動産投資に興味がある人はたくさんいると思うのですが、情報が足りなくて「どうすればいいのかわからない」というケースが多いのではないかと思います。「不動産会社から話は聞いてみたいけど、相談するとそのまま買わされてしまうのではないか」などとしり込みしてしまう。大事なのは、その「一歩」を踏み出すかどうかだと思います。私が扱っている金融商品もそうですが、イメージだけで判断してしまうのはもったいないことなので、まずはちゃんとプロの話を聞いてみるのがよいと思います。買うかどうかは最後に判断すればいいことですしね。

VOICE 04

SATOMI NAKAMOTO

潜在的なニーズを汲み取る提案力。
複数社との比較検討から不動産投資を始める。

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  • VOICE 04

    SATOMI NAKAMOTO

    潜在的なニーズを汲み取る提案力。
    複数社との比較検討から不動産投資を始める。

    貿易関係の仕事に就く中本様。 自社株を持ち始めたことや経営者の方々からの刺激を受け、3、4年ほど前から資産運用の勉強に取り組む。 様々な企業から資料請求を行い、面談を重ね、比較検討し、日本ワークスにて不動産投資を2017年夏より始めた。 本業以外で、社会に貢献をしたいという想いや女性ならではの投資への考え方を伺った。

    取材協力:貿易関係勤務 中本里美(仮名)氏
    インタビュアー:Idealink株式会社 鈴木峻太
    日本ワークス担当:山岸美優氏

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  • 最もお客様の立場を想い、提案を頂けた

    鈴木:
    中本さん、宜しくお願い致します。 不動産投資に対する女性のご意見ぜひ伺いたいです。まずは不動産投資に興味を持ち始めた理由を教えてください。
    中本:
    そもそも投資に関して学生時代は特に興味がなかったのですが、社会人になり自社株を保有したり、一般的な投資信託を始めていく中で少しずつ興味が膨らみました。 また、異業種交流会などで、経営者や個人事業主の方と会う機会が増え、一般の会社員ではない働き方をしている人と接する中で、副業などを通して社会との繋がりが欲しいと思い始めました。 引越しが多かったので、割と物件を見るのが好きということもあり、数ある投資の中でも不動産投資に関心を寄せていたのかなと思います。
    鈴木:
    20代前半から投資に興味を持つ女性は珍しいなという印象です。 山岸さんは、今の会社に勤めていなかったら投資の勉強をしていましたか?
    山岸:
    いや、全くしていないと思いますよ。(笑) だから中本さんは凄いです。 でも昨年の夏頃から女性の方のお問い合わせが増えている感じがしますね。
    鈴木:
    時代の変化を感じますね。 日本ワークスさんを知ったきっかけはなんでしょうか?
    中本:
    不動産投資を勉強している時期に、一括で複数社から資料請求を行い、その中の1社が日本ワークスさんです。 日本ワークスさん以外に、5社くらいの方とお会いし、物件の紹介を受けたのですが、最もお客様の立場を想い、提案を頂けた企業であり、一番自然体で相談できたのが日本ワークスさんでした。 様々な提案をしてくださる中で、私も要求が強くなりましたが、丁寧に対応を頂けました。
    山岸:
    嬉しいですね。ありがとうございます!! 中本さんのご要望やこれまで居住した地域、既知である地域から物件を探した結果、世田谷区の物件を提案しました。実際にご覧になり気に入って頂けてよかったです。
    中本:
    物件も決め手の一つではありますが、私の潜在的なニーズを汲み取り、親身になって提案を頂けたので山岸さんを始め、日本ワークスさんのことを信頼することができました。
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  • 自分の社会的信用を活かす投資

    鈴木:
    ご友人の間では、投資の話はされますか?
    中本:
    そうですね。 私の世代だと、女子会で結婚の話題がかなり多く、結婚相手の経済力の話も出てきます。 そこから自分が今やっている資産運用の話に繋がり、具体的に話すこともあります。 iDeCoやっている?とか話題になりますよ(笑)
    鈴木:
    男性の経済力には頼っていられないということですね。(笑) 今後ワンルームマンション以外の投資は考えていますか?
    中本:
    自分の投資によって、直接的に社会に貢献ができていることに興味があるので、海外の事業投資や社債を購入したりしていますね。 否定をするわけではありませんが、私の中ではFXや仮想通貨などはそういった理由であまり関心が及ばないです。
    鈴木:
    不動産投資は短期的に収益を得たいという考え方や老後の収入を求める長期的な投資といった考え方など様々あるかと思います。 中本さんはどのような目的で始めましたか?
    中本:
    日本で不動産投資を行うのであれば、ローンを借りて行うことになるので、若いときに始めたほうがいいとわかってきました。 なるべく早く始め、目先の利益ではなく、長期的視野で行おうと思いました。 ある程度社会的信用がある企業に勤めているので、融資も組みやすいのかなと。
    山岸:
    そうですね。 銀行からの借り入れも比較的低い金利でスムーズに行えましたね。
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  • ライフステージの悩みを共有できるので有難い

    鈴木:
    ご購入後のフォローの部分はどうですか?
    中本:
    事務手続きの部分は全て行って頂けたので助かりました。 購入後も月に1回くらいのペースで会っています。 単純にお客という関係ではなく、飲み友達として気が合うので。(笑)
    山岸:
    余談ですが、先日も二人でワイン5本くらい開けちゃいました。
    鈴木:
    いろんな意味で信頼関係があるってことですね。
    中本:
    不動産投資って20年、30年と長い付き合いになりますので、信頼関係を構築できないと厳しいですよね。 他社は男性の営業マンが多かったのですが、今思うと、ライフステージ毎の悩みも共通することが多くなるので女性の方でよかったです。
    山岸:
    私が言うのもなんですが、気を遣わずにお話しすることができますし、一緒にゴルフなども行かせてもらえており、楽しい時間を過ごしております。
    鈴木:
    御社はお客様との関係構築が非常に上手な印象があります。 今後の不動産投資のビジョンをお聞かせください。
    中本:
    今、もう一件申し込みをしている最中です。(2018年4月末現在) 地震で崩壊するとか、事故物件になるとか、自分が想定している価値より低くなる可能性はあるので、不安は多少ありますが、それも含めて責任が取れる範囲で考えており、3件程度は保有していきたいなと思っています。
    鈴木:
    最後に不動産投資を始めようか迷っている方に一言お願いします。
    中本:
    自分で勉強するのも大事ですが、日本ワークスさんなら疑問についてしっかり答えてくれるのでとても安心感があります。 なので、一回話を聞いてから判断しても遅くはないのかな。 頭ごなしに「ちょっと怖い」と考えるのではなく、自分で見て聞いて判断する方が人生楽しいのではないかなーって。 決断力がない男性は嫌ですね。(笑)
    鈴木:
    頼もしいですね。(笑)